ICT導入による社会福祉事業の業務改善と質の向上
2026-03-06
社会福祉法人みなみ福祉会では、ICTの積極的な導入を通じて、業務改善と支援の質の向上に取り組んでいます。エラーの発生状況を可視化するエラー監視システムや、日々の業務を整理・共有するタスク管理運用支援システムを活用し、業務の見直しと効率化を推進。動画では、実際に現場で使用しているツールや、エラーを確認・共有する具体的な運用例を紹介します。こうした取り組みは、業務の改善だけでなく、不適切な保育の防止にもつながっています。また、近藤敏矢理事長は、日々の実践やICT活用の考え方を自身のnoteやポッドキャストを通じて発信。本動画では、みなみ福祉会が進めるICT活用の実際と、その背景にある思いをお伝えします。
この動画でわかること
- 社会福祉事業におけるICT導入の具体的な実践事例
- ICTを現場に定着させるためのコツと導入ステップ
- ICT活用による業務改善と保育の質向上の成果
社会福祉法人みなみ福祉会