互いの違いを尊重し合う社会へ。雑誌『コトノネ』
2025-05-31
日本財団ジャーナル 2025年5月15日記事
日本財団ジャーナルでは、障害者の就労を応援する季刊誌『コトノネ』について取り上げています。記事では、障害の有無を前提に支援するのではなく、良い商品や仕事そのものの価値で選ばれる関係性を大切にする姿勢が紹介されています。編集長の里見さんは、人と人が影響し合う中で社会の可能性は広がると語り、リメイクなど「捨てずに活かす」発想を通じて、障害者参画と共感の輪が自然に広がる社会像を示しています。記事内容は上記URLよりご覧いただけます。