子どもの心を支える児童心理治療施設、北陸初
2025-06-30
福祉新聞 2025年6月16日記事
福祉新聞では、北陸初となる児童心理治療施設「ふくい森の子学園」の開設について取り上げています。施設は、家庭や学校で困難を抱えた小中学生を対象に、心理治療と生活指導を組み合わせた支援を行います。定員は入所15人、通所5人で、居室は全て個室とし、安心して生活できる環境を整備。児童指導員や保育士、看護師らが連携し、個々の状況に応じた支援を行います。学習面でも特別支援分教室や医療との連携体制を整えています。記事内容は、上記のURLよりご覧いただけます。